via Po,柏蒼街 in Torino

抵達Torino的時候經是下午四點,下了火車才知道原來這班列車有這麼多節車廂。氣溫已經降到十度左右,也下起了大雨。又濕又冷行李又重,還好我在網路上訂的Hotel離車站只有一分鐘。

展開Torino city map,發現地圖上有一條街叫做via Po,真是巧合,就在大廣場Piazza Castello旁邊,via Po指向一條河流,應該很漂亮。就出門逛逛,從黃昏走到黑夜。

Torino是2006冬季奧運主辦城市,市區還留有許多奧運留下來的Mark。杜林位於義大利西北方,是個工業大城,FIAT就在這裡生產的。市區雖然迷你,但是入夜之後也是很迷人,可惜下著大雨,防水羽絨夾克與毛帽依舊是我出國的基本配備,我從來沒有帶過雨傘出國,也只有在國外會淋雨,全身濕答答,也打了不少噴嚏。

如果有via Shipy的話那就真的屌了。

via Pocity map
via Po view
via Po view2
Piazza Castello
unknown river
unknown river2via Po view3

台藝大的麥克風架

上禮拜五團員中我跟冠文跑到台藝大,去電影六號出口的校園巡迴座談會當觀眾,準備要在台下好好欣賞主唱柏蒼的自彈自唱。

結果柏蒼要唱之前把我們叫到台上去,向大家介紹我們兩個鼓手跟吉他手。我跟冠文被點名,心中以為要被臨時叫去彈吉他或是帶大家打拍子,小緊張了一下。
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結果是因為,視聽中心沒有麥克風架,所以請我拿主唱麥克風,冠文拿吉他音箱麥克風收音。
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然後我們兩個就當了麥克風架當了三首歌…冠文還好,但我手好酸。
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活動結束,台藝大同學蠻熱情的,有趣的一個晚上。
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マネージャーの目から見たEcho(2)冠文編

前回に続き2人目のメンバー、冠文の私的見解を書かせて頂きます。

冠文には今までレコーディングでかなりお世話になってます。この言葉通り、実は彼はギター以外にもミキシングが得意で、この作業は音を熟知している人間でないとかなり難しいと思われる。ファンの皆さんもご存知の通り、彼の奏でる一つ一つの音色(ギターのトーン)は繊細で、他の楽器とバッティングすることが極めて少ない。また、ギターのトーン以外にも、ドラム・ベース・キーボードも使いこなせて、それも中途半端ではなく、各楽器共々かなりの実力の持ち主でもある。余談だけど、過去にバイオリンにも挑戦した事があり、最終的には妥協したらしいけど・・・(笑)そこで、これらの経歴が曲と合ったフレーズ・リフを生み出し、また全体に溶け込んだトーンを常に作っているものだと思う。そういえばトーンで思い出したけど、最近ではほとんど見かけないが、ギターのエフェクターを自分の部屋で作り上げてた時期もあり、それをライブ・録音で普通に使っていた。黙々と自分の部屋に篭ってエフェクターを作っている彼の一種のオタクかも(笑)

彼が好んで聞く音楽は80年代後半~90年代のハードロックが多く、それが影響したのか作曲したものとして【限度】があるが、実は以外に【木雕輪盤】・【剖】・【繞】といったハードロックに属さない曲の方が数多く存在している。
特に【剖】と【繞】の2曲は本来1つの曲であり、変拍子を多用した壮大なスケールを持つ曲であった。実はこの曲、過去に一度だけ演奏された事があり、その時の観客の反応は、余韻に浸る余り演奏後からしばらくしてやっと拍手が送られた。さて、彼のギターアレンジについてはパワーコードではなくリフやアルペジオ、またそれらを崩したものに重点を置いているものが多い。Echoの曲自体ギターソロに割く部分が少ない事もあり、【感官駕馭】・【瞬間(Old Version)】でしかソロらしいソロが聞けないが、リフやアルペジオを崩したものを多用している為、角度を変えれば一曲を通してソロしっぱなしとも解釈出来るのでは?正直彼のギターアレンジにはいつも良い意味でいつも裏切られる・・・

今回も少しだけネタバレだけど、最近冠文が作った2曲のデモは、今までの彼のスタイルから脱皮した感がある。かなり良い曲でしかもEchoらしい!だから、ファンの皆さんかなり期待出来ると思いますよ!

最後に皆さんにお願いしたいんだけど、最近やけに生の【瞬間(Old Version)】のギターソロが聞きたくて・・・・そこで、この文章のコメント部分に署名してくれるとありがたいなぁ~

あっ?!もう一件言い忘れた事があった、PTTのusamaruさん、前回の文章の翻訳、ありがとうございます。本当に助かりました。

西雅圖

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西雅圖的Lake Washinton湖邊,安靜的好像時間都停下來了。

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西雅圖的名產一: 微軟的總部所在,聽說比爾蓋茲就住在這個湖邊……馬的。

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西雅圖的名產二: Nivana。 這是有歷史意義的live house- Crocodile cafe,Nivana就是在這發跡的。老闆是REM吉他手的老婆,嘿。

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西雅圖的名產三: Starbucks。 不過這一間是music Starbucks coffee,可以試聽音樂,然後付幾塊美金,就可以選擇自己喜歡的歌,店員就現場幫你燒錄及製作封面跟殼子。

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西雅圖的名產四: Fish Market。我發現魚市小攤找的店員都長的不錯,我懷疑是要搶師奶們的生意,所以都是年輕帥哥,像這個店員長的就像羅素克洛。

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這像阿姆。

日光節約時間?

阿里山的日出
這個名詞其實有聽過,不過一直不知道是幹麻的
包括美國在內,全球有100多個國家都會在冬天結束之際,把時間撥快1個小時
也就是所謂的「日光節約時間」,實施這樣的措施,是為了要節省能源,每年至少可以省下100多億台幣

到LA吃泡菜

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姑姑家門前的樹與天空

這幾天過年到LA與姑姑們團聚,每次來都一定要嚐到她做的泡菜,味道是依據奶奶傳下來的作法。
因為我奶奶是韓國人,從小吃她的泡菜長大,但長大後在台北很難吃到真正韓國味的好泡菜。
只有一次在角頭唱片附近的韓國餐廳吃到超好吃泡菜,一問之下也是一位韓國老奶奶做的,我跟老奶奶說她做的泡菜真的很棒,讓我想起我奶奶。
她聽了很開心。

看到這一鍋泡菜真是欣慰跟懷念…過年團聚,一年還真是要有一次阿。
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我已經離開LA,現在人在西雅圖。

你準備好了嗎?

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今天是小年夜
你準備好過新年了嗎?

老實說我整個還沒準備
只有應景的買了一斤肉乾和一斤魷魚絲要帶回豐原吃
到迪化街擠了一下體驗一下年貨大街的熱鬧(店家小販之瘋狂的…太誇張了)
卻忘了要準備小時候必要的穿新衣戴新帽
到現在還沒有時間去採購一些衣服,西裝忘了修改剪裁,也缺了雙皮鞋
應該都只能等到過年的時候放假去買嚕~

今天晚上我就會驅車回到台中豐原家裡
好好享受我們難得的新年
嘿嘿嘿~

在這裡跟大家拜個早年,新年恭喜!!
祝大家在新的一年揮去汗水淚水香水生髮水,都能夠大聲爽朗的笑著!
年年如意!~

BTW過年有來台中玩的朋友
豐原廟東的肉圓跟蚵仔煎是絕對不能錯過的

某一次的編歌經過

有天坐到電腦前開啟了錄音程式,準備來編一首一直還沒有什麼想法的新歌,

遇到這種情況時,多半只要花點時間沉浸在樂曲中,靈感自然就會湧現。

音樂聽著聽著,覺得監聽喇叭的位置不太對,聽不到最清楚的聲音,所以我開橋它的位置,

橋好了之後卻又開始覺得demo的各個樂器的balance不太對,某幾個樂器的音色不太完美,

所以開始當起混音師,把所有樂器重混一次。

總算可以拿起吉它開始彈奏,彈著彈著,覺得琴的出力不太對勁,就去拿了工具調整pickup。

錄著錄著,覺得螢幕的亮度不太對,又動手去調整。

覺得整個錄音介面跟電腦的連結線及吉它的導線好亂喔,所以動手整理了一番。

msn視窗收到了朋友丟來的訊息、

吉它好久沒擦,好髒、

天氣有變化,吉它好像有點變形、

弦有點老化了,好像該換一下、

….

….

看看時間,兩個小時過去了,

我什麼東西也還沒開始想,哇~~~