台藝大的麥克風架

上禮拜五團員中我跟冠文跑到台藝大,去電影六號出口的校園巡迴座談會當觀眾,準備要在台下好好欣賞主唱柏蒼的自彈自唱。

結果柏蒼要唱之前把我們叫到台上去,向大家介紹我們兩個鼓手跟吉他手。我跟冠文被點名,心中以為要被臨時叫去彈吉他或是帶大家打拍子,小緊張了一下。
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結果是因為,視聽中心沒有麥克風架,所以請我拿主唱麥克風,冠文拿吉他音箱麥克風收音。
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然後我們兩個就當了麥克風架當了三首歌…冠文還好,但我手好酸。
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活動結束,台藝大同學蠻熱情的,有趣的一個晚上。
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マネージャーの目から見たEcho(2)冠文編

前回に続き2人目のメンバー、冠文の私的見解を書かせて頂きます。

冠文には今までレコーディングでかなりお世話になってます。この言葉通り、実は彼はギター以外にもミキシングが得意で、この作業は音を熟知している人間でないとかなり難しいと思われる。ファンの皆さんもご存知の通り、彼の奏でる一つ一つの音色(ギターのトーン)は繊細で、他の楽器とバッティングすることが極めて少ない。また、ギターのトーン以外にも、ドラム・ベース・キーボードも使いこなせて、それも中途半端ではなく、各楽器共々かなりの実力の持ち主でもある。余談だけど、過去にバイオリンにも挑戦した事があり、最終的には妥協したらしいけど・・・(笑)そこで、これらの経歴が曲と合ったフレーズ・リフを生み出し、また全体に溶け込んだトーンを常に作っているものだと思う。そういえばトーンで思い出したけど、最近ではほとんど見かけないが、ギターのエフェクターを自分の部屋で作り上げてた時期もあり、それをライブ・録音で普通に使っていた。黙々と自分の部屋に篭ってエフェクターを作っている彼の一種のオタクかも(笑)

彼が好んで聞く音楽は80年代後半~90年代のハードロックが多く、それが影響したのか作曲したものとして【限度】があるが、実は以外に【木雕輪盤】・【剖】・【繞】といったハードロックに属さない曲の方が数多く存在している。
特に【剖】と【繞】の2曲は本来1つの曲であり、変拍子を多用した壮大なスケールを持つ曲であった。実はこの曲、過去に一度だけ演奏された事があり、その時の観客の反応は、余韻に浸る余り演奏後からしばらくしてやっと拍手が送られた。さて、彼のギターアレンジについてはパワーコードではなくリフやアルペジオ、またそれらを崩したものに重点を置いているものが多い。Echoの曲自体ギターソロに割く部分が少ない事もあり、【感官駕馭】・【瞬間(Old Version)】でしかソロらしいソロが聞けないが、リフやアルペジオを崩したものを多用している為、角度を変えれば一曲を通してソロしっぱなしとも解釈出来るのでは?正直彼のギターアレンジにはいつも良い意味でいつも裏切られる・・・

今回も少しだけネタバレだけど、最近冠文が作った2曲のデモは、今までの彼のスタイルから脱皮した感がある。かなり良い曲でしかもEchoらしい!だから、ファンの皆さんかなり期待出来ると思いますよ!

最後に皆さんにお願いしたいんだけど、最近やけに生の【瞬間(Old Version)】のギターソロが聞きたくて・・・・そこで、この文章のコメント部分に署名してくれるとありがたいなぁ~

あっ?!もう一件言い忘れた事があった、PTTのusamaruさん、前回の文章の翻訳、ありがとうございます。本当に助かりました。

西雅圖

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西雅圖的Lake Washinton湖邊,安靜的好像時間都停下來了。

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西雅圖的名產一: 微軟的總部所在,聽說比爾蓋茲就住在這個湖邊……馬的。

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西雅圖的名產二: Nivana。 這是有歷史意義的live house- Crocodile cafe,Nivana就是在這發跡的。老闆是REM吉他手的老婆,嘿。

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西雅圖的名產三: Starbucks。 不過這一間是music Starbucks coffee,可以試聽音樂,然後付幾塊美金,就可以選擇自己喜歡的歌,店員就現場幫你燒錄及製作封面跟殼子。

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西雅圖的名產四: Fish Market。我發現魚市小攤找的店員都長的不錯,我懷疑是要搶師奶們的生意,所以都是年輕帥哥,像這個店員長的就像羅素克洛。

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這像阿姆。

日光節約時間?

阿里山的日出
這個名詞其實有聽過,不過一直不知道是幹麻的
包括美國在內,全球有100多個國家都會在冬天結束之際,把時間撥快1個小時
也就是所謂的「日光節約時間」,實施這樣的措施,是為了要節省能源,每年至少可以省下100多億台幣

到LA吃泡菜

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姑姑家門前的樹與天空

這幾天過年到LA與姑姑們團聚,每次來都一定要嚐到她做的泡菜,味道是依據奶奶傳下來的作法。
因為我奶奶是韓國人,從小吃她的泡菜長大,但長大後在台北很難吃到真正韓國味的好泡菜。
只有一次在角頭唱片附近的韓國餐廳吃到超好吃泡菜,一問之下也是一位韓國老奶奶做的,我跟老奶奶說她做的泡菜真的很棒,讓我想起我奶奶。
她聽了很開心。

看到這一鍋泡菜真是欣慰跟懷念…過年團聚,一年還真是要有一次阿。
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我已經離開LA,現在人在西雅圖。

你準備好了嗎?

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今天是小年夜
你準備好過新年了嗎?

老實說我整個還沒準備
只有應景的買了一斤肉乾和一斤魷魚絲要帶回豐原吃
到迪化街擠了一下體驗一下年貨大街的熱鬧(店家小販之瘋狂的…太誇張了)
卻忘了要準備小時候必要的穿新衣戴新帽
到現在還沒有時間去採購一些衣服,西裝忘了修改剪裁,也缺了雙皮鞋
應該都只能等到過年的時候放假去買嚕~

今天晚上我就會驅車回到台中豐原家裡
好好享受我們難得的新年
嘿嘿嘿~

在這裡跟大家拜個早年,新年恭喜!!
祝大家在新的一年揮去汗水淚水香水生髮水,都能夠大聲爽朗的笑著!
年年如意!~

BTW過年有來台中玩的朋友
豐原廟東的肉圓跟蚵仔煎是絕對不能錯過的

某一次的編歌經過

有天坐到電腦前開啟了錄音程式,準備來編一首一直還沒有什麼想法的新歌,

遇到這種情況時,多半只要花點時間沉浸在樂曲中,靈感自然就會湧現。

音樂聽著聽著,覺得監聽喇叭的位置不太對,聽不到最清楚的聲音,所以我開橋它的位置,

橋好了之後卻又開始覺得demo的各個樂器的balance不太對,某幾個樂器的音色不太完美,

所以開始當起混音師,把所有樂器重混一次。

總算可以拿起吉它開始彈奏,彈著彈著,覺得琴的出力不太對勁,就去拿了工具調整pickup。

錄著錄著,覺得螢幕的亮度不太對,又動手去調整。

覺得整個錄音介面跟電腦的連結線及吉它的導線好亂喔,所以動手整理了一番。

msn視窗收到了朋友丟來的訊息、

吉它好久沒擦,好髒、

天氣有變化,吉它好像有點變形、

弦有點老化了,好像該換一下、

….

….

看看時間,兩個小時過去了,

我什麼東西也還沒開始想,哇~~~

煙硝原始demo (smoke)

2002年到2004年,我還在念台南唸研究所,大概每兩個禮拜就跑到台北,在木柵柏蒼家頂樓的小錄音室借住和錄音。

當時是我在音樂上最多產的時期,因為學生時代不用自己賺錢,又有空閒可以看很多文學作品和影像,所以那時候簡直是泡在藝術與音樂裡面,當然也少不了香菸的調味。

年少的話

我蒐羅心中契合譬喻
勝利的花 徜徉的星
卻難以捕捉孱弱的自己
盼望的你

我翻掘心頭關鍵字句
刺鼻的香 噤聲的謎
卻難以形容傾羨的自己
眼中的你

我不停地問
你是否依然堅信
那青春的歌
你是否還曾吟唱
我不停地想
你是否不再孤寂
那年少的話
你是否從未遺忘

我拼湊心中零碎記憶
燃燒的夜 躍動的心
卻難以尋得時空的軌跡
遺落的你

我不停地問
你是否依然堅信
那青春的歌
你是否還曾吟唱
我不停地想
你是否不再孤寂
那年少的話
你是否從未遺忘

NaNaNaNaNaNaNaNa…
Wake up now
NaNaNaNaNaNaNaNa…
Wake up now
NaNaNaNaNaNaNaNa…
Wake up now


這是原名Quiet or Hit的中文歌詞,獻給以前在迴聲社的學長。我很想念你們。

Shipy求婚之歌

昨天剛從北海道回到台灣,原本出發前的想法是要在日本蜜月途中post這首求婚歌,以免”翹班”太久;但沒考慮到北海道鄉下化的程度-六天住的飯店房間都沒有網路,只好回台灣再分享給大家。

我的腳踏車

小學的時候,很喜歡騎著我的黃色傑安特小越野腳踏車,在家附近的通化公園跟樂利路閒晃,
輪胎沒氣了就騎到通化街的腳踏車店給老闆打氣。
那時候會去買台北市地圖,把上面標示書店的地方,通通圈起來,然後騎腳踏車一個一個點跑去逛。
記得小學時忠孝東路sogo開幕,我那一天的目的就是要逛sogo樓上的書店層。
那天地上濕濕的,下著毛毛細雨,當時的我淋雨也不以為意,小時候誰在乎這樣會感冒呢?
記憶中騎的有點累,畢竟是小學吧,那樣的路途覺得有點遠。
終於到了sogo,坐電梯跑去書店玩具層,很開心的逛了起來。
結果很巧的,在逛文具時抬頭一看,竟然是我小學喜歡的男生,他對我點頭打了個招呼,打算要上前跟我聊天,但我很緊張….
因為我的小黃捷安特,沒有檔泥版…所以我的Tshirt背後全都是剛剛一路上騎車的泥濘。
我很怕他會看到我的背後,因此我就一直面向他,他動我就跟著動,好像我是月球繞地球一樣,永遠只有那一面。
連要退場說拜拜時都是對著他倒著走,我想他應該覺得這位女同學很怪吧。
長大後有摩托車騎,就一直是用摩托車進行閒逛的樂趣。
但是最近有又開始想念起騎腳踏車的悠哉感,又可兼運動,所以我有一台新的腳踏車了。
騎在我以前小時候常騎的小巷道,覺得好像有點時光隧道的錯覺,而且那時好大好遠的的東西,現在都變好小好快。
當然這次有檔泥版。
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マネージャーの目から見たEcho(1)柏蒼編

さてさてファンの皆様、いきなり日本語のブログを書いて申し訳ないです。
なにせ、中文打ちが下手なもんで・・・
翻訳できる人がいれば、コメントの方にどうぞ(笑)

初期メンバーから今に至るまでの経過を見続けてきたけど、ヴォーカル柏蒼の成長ぶりには正直驚かされる毎日です。彼は自分という世界を持っていて、それを自己満足だけで終わらせていた部分が過去にはあったが、今ではすっかり観客をも巻き込む世界を確立しているのではないだろうか。人気があるヴォーカルというよりはカリスマを持っているタイプだね。天性のものだと思う。もちろん彼個人の魅力に伴った実力も備えた、世界に数少ないタイプのエンターテイナーでもある。あれだけの広音域を持っているし、何より声質が良い!可愛くちょっとルーズな鼻声・美しいフォルセット・ダンディーな低音域・痺れるシャウト・訴える様な高音等、歌によってこれらを使い分けれるヴォーカルもそうはいないと思う。技術的な部分意外にも、バラードを歌わせた時の感情移入がまるで何者かに憑依されたかの様にすざましい。引出しが多いとでも表現すべきかな?

彼の歌詞に関しては、さすがに難しすぎて理解できないけど、いつもデモを聞かせて貰ってるのでそのフィーリングはすごく伝わってくる。(歌詞の部分に関してはコメントを控えさせてね)また、彼が作るメロディーラインは印象深くどれも美しいし、彼ならではのラインを徐々に確率しつつある。作曲に関しては、【我将死去】・【紅與藍】といったダークで聞き手を深く考えさせる曲、【警察先生】・【感官駕馭】等のストレート且つシンプルに感じたものを表現する曲、また、その二つの要素を取り入れた名曲【晩宴】といった作品がある。さらに彼の【被溺愛的渇望】・【新世紀的你和我】・【瞬間】といったバラードも人を感動させるには充分な名曲である。あまり褒め過ぎると調子に乗るので、ここはメンバーの編曲が良いって事にしとこう(笑)

さて、現在彼らは最新アルバムのリリースに向けてレコーディングに入っている訳ですが、そこで聞き所をひとつ提案したいと思う。良いヴォーカル、特に記憶に残る数々の名ヴォーカルには人に真似出来ない独特な節がある。ここで何が言いたいのかというと、柏蒼がこれまでに養ってきた経験と技術の集大成がこのアルバムで発揮されるはず。そう!今年の6月頃には本当の意味で柏蒼節が皆様方の耳に届きます!!

・・・・これって宣伝???

ネタバレになるか解らないけど、個人的には柏蒼が5年前に書いた曲【Booman(仮)】を今回のアルバムに入れて欲しい!!