YMMC

YMMC

雖然隔了四天,但是揚門音樂社同學的熱情還是暫存在我的身體裡面。為什麼??因為我的頸椎還是痠痛到不行。
的確,如同BBS上所形容,上星期六西子灣夜晚的滂沱大雨並沒有澆熄中山同學們的熱情,反而讓我體會了一個永生難忘的表演經驗,而且是一個愉快的經驗。臨時的大雨將我跟柏蒼困在打狗英國領事館,我們也在擔心待會兒表演的場地已經無法表演。雨水讓電源出了問題,於是我們移師到YMMC的社辦表演。
一到社辦外面,就想起我的BASS丟在西皮家客廳。只好跟同學借BASS來彈,巧合的是,我第一把借用的G&L是正忠的琴,二手賣給這位同學的,這個實在太巧合,可惜弦距太低,於是換借用社長的BASS。

一個工作室的晚上

目前進入緊鑼密鼓錄音期及混音期,前天晚上團員們在木柵工作室開會討論這張專輯要收錄哪些歌,以及列出下禮拜要mi哪首歌(mi就是mix,混音的意思)
shipy: “鐘聲行進這首歌樂器都差不多錄好了”

小邱 : “恩,那這首歌可以加到待mi…………摩兒”

大家 : “阿?………………歐,黛咪摩兒 哈哈哈”

春佑 : “黛咪摩兒不是一家motel嗎? ”

shipy: “不是,那是新竹商銀以前推出的口號 <貸me more>”

小邱 : “motel是台大旁邊的那家<客來思樂>”

然後大家進入了諧音地獄…

柏蒼說還有一家檳榔攤叫<褲濕啦> …………………………..

echo-wall.jpg
工作室裡的回聲牆,貼滿了表演小卡及海報,左上角是柏蒼畫的John LennonJohnny Greenwood

Guitar Chords Finder

Google Chord Finder 連接到www.google.com,使用google account登入,進入到自己的Personalized Home。這裡可以找到許多有趣有用的小工具,其中我找到了這個Guitar Chords Finder,酷帥小工具。只要在指板上頭點選出按的位置,這個小工具就能幫忙找出和弦名稱,還可播放出聲音,哈哈,有趣的東西。

黑色星期五

今天是13號星期五
相信大家跟我一樣,早上出門的時候也不知道今天是黑色星期五,馬照跑,舞照跳。

可是今早發生了我第一次的汽車擦撞,而且是在公司的地下停車場裡。
我開著公務車從工廠回公司,在停車場倒車的時候不慎擦撞到我另外一位同事的愛車。
雖然不是很嚴重,但是板金烤漆還是得花上一筆錢,星期五大好的心情受到重挫。
回到座位上,看了日曆,才發現今天是13號星期五。

因為擦撞到別人是我的不小心,所以我只能把所有的罪過都怪罪到這個爛日子上面,心情有好一些。
Black Friday shit car

一篇報導

今天看中國時報,看到一篇報導讓我笑很久: 

新聞台暴增,急缺人才,只要肯吃苦耐勞的都堪用,但這下也造成記者的程度良莠不齊,遇到本線記者出缺或請假,別組記者還來不及做功課,即被長官臨時推派上陣,這種狀況在新聞台內時有所聞;受訪者若碰到「白目記者」,也只能摸摸鼻子微笑應答,以展現風度。

    多年前,歷史博物館展出集合奧塞美術館名作的「黃金印象」畫展,某電視台記者問主辦單位:「雷諾瓦有來嗎?」主辦單位耐心回答:「他死了!」記者繼續追問:「那莫內呢?」讓主辦單位大為傻眼。

via Po,柏蒼街 in Torino

抵達Torino的時候經是下午四點,下了火車才知道原來這班列車有這麼多節車廂。氣溫已經降到十度左右,也下起了大雨。又濕又冷行李又重,還好我在網路上訂的Hotel離車站只有一分鐘。

展開Torino city map,發現地圖上有一條街叫做via Po,真是巧合,就在大廣場Piazza Castello旁邊,via Po指向一條河流,應該很漂亮。就出門逛逛,從黃昏走到黑夜。

Torino是2006冬季奧運主辦城市,市區還留有許多奧運留下來的Mark。杜林位於義大利西北方,是個工業大城,FIAT就在這裡生產的。市區雖然迷你,但是入夜之後也是很迷人,可惜下著大雨,防水羽絨夾克與毛帽依舊是我出國的基本配備,我從來沒有帶過雨傘出國,也只有在國外會淋雨,全身濕答答,也打了不少噴嚏。

如果有via Shipy的話那就真的屌了。

via Pocity map
via Po view
via Po view2
Piazza Castello
unknown river
unknown river2via Po view3

台藝大的麥克風架

上禮拜五團員中我跟冠文跑到台藝大,去電影六號出口的校園巡迴座談會當觀眾,準備要在台下好好欣賞主唱柏蒼的自彈自唱。

結果柏蒼要唱之前把我們叫到台上去,向大家介紹我們兩個鼓手跟吉他手。我跟冠文被點名,心中以為要被臨時叫去彈吉他或是帶大家打拍子,小緊張了一下。
1.jpg

結果是因為,視聽中心沒有麥克風架,所以請我拿主唱麥克風,冠文拿吉他音箱麥克風收音。
2.jpg

然後我們兩個就當了麥克風架當了三首歌…冠文還好,但我手好酸。
3.jpg

活動結束,台藝大同學蠻熱情的,有趣的一個晚上。
4.jpg

マネージャーの目から見たEcho(2)冠文編

前回に続き2人目のメンバー、冠文の私的見解を書かせて頂きます。

冠文には今までレコーディングでかなりお世話になってます。この言葉通り、実は彼はギター以外にもミキシングが得意で、この作業は音を熟知している人間でないとかなり難しいと思われる。ファンの皆さんもご存知の通り、彼の奏でる一つ一つの音色(ギターのトーン)は繊細で、他の楽器とバッティングすることが極めて少ない。また、ギターのトーン以外にも、ドラム・ベース・キーボードも使いこなせて、それも中途半端ではなく、各楽器共々かなりの実力の持ち主でもある。余談だけど、過去にバイオリンにも挑戦した事があり、最終的には妥協したらしいけど・・・(笑)そこで、これらの経歴が曲と合ったフレーズ・リフを生み出し、また全体に溶け込んだトーンを常に作っているものだと思う。そういえばトーンで思い出したけど、最近ではほとんど見かけないが、ギターのエフェクターを自分の部屋で作り上げてた時期もあり、それをライブ・録音で普通に使っていた。黙々と自分の部屋に篭ってエフェクターを作っている彼の一種のオタクかも(笑)

彼が好んで聞く音楽は80年代後半~90年代のハードロックが多く、それが影響したのか作曲したものとして【限度】があるが、実は以外に【木雕輪盤】・【剖】・【繞】といったハードロックに属さない曲の方が数多く存在している。
特に【剖】と【繞】の2曲は本来1つの曲であり、変拍子を多用した壮大なスケールを持つ曲であった。実はこの曲、過去に一度だけ演奏された事があり、その時の観客の反応は、余韻に浸る余り演奏後からしばらくしてやっと拍手が送られた。さて、彼のギターアレンジについてはパワーコードではなくリフやアルペジオ、またそれらを崩したものに重点を置いているものが多い。Echoの曲自体ギターソロに割く部分が少ない事もあり、【感官駕馭】・【瞬間(Old Version)】でしかソロらしいソロが聞けないが、リフやアルペジオを崩したものを多用している為、角度を変えれば一曲を通してソロしっぱなしとも解釈出来るのでは?正直彼のギターアレンジにはいつも良い意味でいつも裏切られる・・・

今回も少しだけネタバレだけど、最近冠文が作った2曲のデモは、今までの彼のスタイルから脱皮した感がある。かなり良い曲でしかもEchoらしい!だから、ファンの皆さんかなり期待出来ると思いますよ!

最後に皆さんにお願いしたいんだけど、最近やけに生の【瞬間(Old Version)】のギターソロが聞きたくて・・・・そこで、この文章のコメント部分に署名してくれるとありがたいなぁ~

あっ?!もう一件言い忘れた事があった、PTTのusamaruさん、前回の文章の翻訳、ありがとうございます。本当に助かりました。