マネージャーの目から見たEcho(4)小邱編

 小邱を一言で表現すると・・・・スーパーセールスマン!!え~っと、どこがスーパーかって言えば、ポルトガル人もイタリア人も彼の口に掛かればノックアウトって感じ!まあ、ファンの皆さんもあのMCを聞けば判ると思うけどね(笑)さて、そのスーパーセールスマンだが、実は大学に入る前までは一切ベースに触れたことがなかったわけだが、そこからすごい勢いで技術を身に付けていったのが印象的だった。音楽のジャンルを問わず、全てを習おうとしていた姿勢が短期間でのスキル上達に繋がったのではないだろうか。それが効してベースを習い始めてから3ヶ月後には初ライブを敢行!!そこまではある程度センスのある人であれば驚くほどの事ではないはず・・・そう演奏だけなら・・・しかし彼は初ステージにも関わらずパフォーマンスが過激でとても新米とは思えない暴れっぷりだった。俺が小邱に対する印象が好青年からちょっとイッちゃってる後輩に変わった瞬間だった。

※ 当時のパフォーマンスだが、熟練した動きでもなく故意的な感じもしなかった・・・どっちかと言えば自然体だった印象が強い・・・・・だからちょっとイっちゃってる後輩なのかも(笑)

拍攝封面

專輯內頁及封面照拍攝,
地點在攝影師阿藍的工作室攝影棚。
echo們一到就被攝影棚內搭蓋的“巴士底之日房間“所震懾到,一方面是阿藍為此房間搭蓋了兩天兩夜,一方面是巴士底之日歌詞裡的情境就呈現在眼前。
真希望這房間永遠不要拆掉。

想像加上實踐的力量真的很大,我想。
從自己的內心出發之後,幸運的是能遇到熱情有才華且同頻道的夥伴們。

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阿藍的攝影機—巴士底房間到底會發生哪些事呢,快揭曉了。

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阿藍(右邊)與echo們檢查拍的如何。

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造型魔法師小慈在我頭頂戴上超迷你小帽,但不知為何笑得很開心。

Silverchair

www.chairpage.com

Could you recognize them?

07 Silverchair

外型徹底轉變粗曠的Daniel很難和02年以前的美型Grunge男兜在一起。

02 Silverchair

我很喜歡02 年的造型和Diorama那張專輯,溫柔又帶有Gibson black Les Paul Custom 厚實鏗鏘加上PRS剽悍兇猛的音樂風格,當然還有Daniel獨特迷質的嗓音,是我大學時代反覆聆聽的樂團。

2007新專輯 Younge Modern,相隔五年,但卻延續了柔和的特質(Reflections of A Sound,Waiting All Day…),音樂裡也多了許多轉折,也有幾首歌大量用了弦樂,搖滾的部分也融合了更多元素,Daniel的Vocal也撫摸著所有能所及的頻率,音樂果如逆水行舟,Silverchair真是令我佩服。

專輯裡我最喜歡的一首歌是Reflections of A Sound.

把鍵盤立起來錄

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今天有生以來第一次把鍵盤立起來錄,因為今天是在電腦點好midi後把指令送到鍵盤內用鍵盤的音色輸出到電腦再錄起來;簡單的說,就是從頭到尾是電腦彈的,所以鍵盤立起來就可以錄了,身為鍵盤手最幸福的moment之一…

マネージャーの目から見たEcho(3)Shipy編

shipy1.jpgEchoのファンならご存知だと思うけど、たまたま廻声社に隣接する部屋でピアノを弾いていて、その演奏を聞いた春佑が誘拐した人物がShipyである。Shipyは幼い頃から音楽教育を受けていた為、音楽に関する知識は抜群でセンスも充分に備わっている。また、本格的にバンドをやる前はジャズピアノとアコギを弾いていたので、リズム感が良く、どんな曲にもすぐ対応でき、すぐに自分の役割を明確に把握できてしまう。セッション慣れしているとでも言うべきかな。同時にライブ中ではミスがほとんどなく、まさに“ミスターパーフェクト”と命名しても良いくらい安定感があり、他のメンバーにも安心感を与えている。まあ無理やり欠点を挙げるとすれば・・・・・バスケのスローイング?!(音楽と関係なくてごめんなさい!)

さて、Shipyの作曲方法についてだが、大まかに分けてキーボードから生まれる曲とギターから生まれる曲の二通りある。前者は【夢曲】・【Quite or Hit】等があり、後者には【煙硝】・【風車】・【仏陀】等がある。【煙硝】はまた後で述べるとして、Shipyの作る曲の特徴及び共通点として、一方通行的な感じがなく、壮大なスケールとバリエーション豊かなストーリーを感じさせる部分があるのではないだろうか? これは恐らくShipyの曲が難しいコード進行を多用しているにも関わらず、聞き手に優しく且つ容易に入り込み易い曲を作っているからだと思う(意識して作ったとは思えないけど・・)。また、楽しい曲なのか悲しい曲なのか解らない中性的な曲が多いので、聞けば聞くほど新たな発見があるのも特徴だと思う。もちろん【煙硝】といったShipyとしては数少ない直球勝負的な曲も存在する。この【煙硝】はShipyの数多くの曲の中で唯一エレキ(正式に発表されている曲のみ)で作曲したもので、アコギで作った【風車】・【仏陀】とは異なる雰囲気になったのかもしれない。また、ギターとパソコンでの打ち込みを用いて作曲された【Gogogo】といった異色作もある。余談だけど週末のPR(京華城にあるクラブの名前)で、もしかしたらこの曲が聴けるかも??

先週本人から14曲入りのDemoテープを渡されたが、期待通りの曲があり、期待以上の曲もあり、また良い意味で“あなた一体何処に行くんですか?”的な曲もあった。アルバムに向けてのレコーディングでは、この“あなた一体何処に行くんですか?”的な曲がメンバー全員の手によって如何にEchoらしく編曲されるのが楽しみだ。

最後に本人の名誉の為に一言だけ追加させて頂きます。ライブのパフォーマンスからも判別できると思うけど、Shipyは敏捷性がかなり高く運動神経も良い方なんだけど・・・なぜか
スローイングが・・・(泣)

心碎

摘自http://www.explosionsinthesky.com/news.php an apology this article posted on: Thu., May 10, 2007 Hi everyone, We have had to cancel all of our remaining summer shows (all shows scheduled for May, July, and August). We’re facing a serious illness in one of our families and traveling around the world and playing shows is just not an option…